NIKKO/ニッコー

究極の白、ファインボーンチャイナ

豊かな食文化と伝統工芸が今も栄える、石川県金沢市で1908年に創業したニッコー。原料加工、生産、出荷まで、金沢市の郊外の本社工場で一貫して行ない、日本でのものづくりにこだわっています。長年培われた伝統をベースにつねに技術革新を重ね、高いクオリティのテーブルウェアを手がけています。

究極の白、ファインボーンチャイナ

  • 群を抜いた透光性と優れた強度

    18世紀頃イギリスで生まれた「ボーンチャイナ」。王侯貴族は中国磁器の白さに憧れ、各国で白い器造りを始めます。牛の骨灰(ボーンアッシュ)を混ぜることで白さを表現することに成功しました。

    群を抜いた透光性と優れた強度

  • ニッコーのファインボーンチャイナは、50%にまで高めたボーンアッシュの含有量による、群を抜いた透光性と優れた強度が特徴です。50%を超えると成形が困難とされていたものを、研究を重ねた末に見事に実現。世界一とも言われる純白のボーンチャイナをつくりだしています。

  • トップシェフから支持される理由

    耐久性はもちろん、創作意欲を刺激し、食材を一層美しく鮮やかに見せてくれる白さが選ばれる理由。「美味しさ」を引き立てる器として世界中の一流ホテルや三つ星レストランから支持されています。

    トップシェフから支持される理由

  • 朝食やカジュアルなカフェスタイルから、しっかりしたディナーのセッティング、デザートまで、料理にあわせて変幻自在。

    究極の白、ファインボーンチャイナ

  • スモールプレートやアミューズスプーンなど、小物も充実して中華スタイルに合うのも特徴。和洋中ほか料理のスタイルを選びません。

    究極の白、ファインボーンチャイナ

  • 前菜からメイン料理まで、多用途に使えるスクエアプレートも便利。バリエーションが豊富なニッコーの器は、組み合わせ次第で何倍にも楽しめます。

    究極の白、ファインボーンチャイナ

  • 口あたりが良く優しいカトラリー

    ファインボーンチャイナを体験するにはカトラリーもおすすめ。磁器のカトラリー?と思う方も、れんげなら使ったことがあるはず。あの優しい口あたりを活かしたスープスプーンやシャーベットスプーンなど、一度使うと手放せなくなります。

    口あたりが良く優しいカトラリー

  • ニッコーファインボーンチャイナの器は、リビング・モティーフでも30年以上に渡り販売するロングセラー。まずは必要なものから選んで、買い足していけるのも魅力です。食べるための道具ではなく、食事にさらなる歓びをもたらすニッコーの器をぜひお試しください。

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