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デザイン誌「AXIS」 vol.190

特集 創造のためのアーカイブ
アーカイブという言葉から連想するものはなんだろう。それは保存や記録だったり、公文書だったり、博物館の収蔵庫だったりするかもしれない。デジタル技術の発展により、アーカイブの対象は日々拡大している。未来に向かうために、今、その価値が日本でも認識されはじめた。

連載 LEADERS 槇 文彦(建築家)
日本の建築史にその名を刻む重鎮にして、89歳の現在もなお第一線で世界を駆け巡る槇 文彦さん。氏が一石を投じたことから世論が動いた新国立競技場問題は記憶に新しいところだ。生涯現役を貫くその姿勢から、飽くなき建築への想いを語っていただいた。

インサイト ニットを着た顔のないロボットが示すエモーショナル・インテリジェンス
毛糸で包まれたロボットが登場した。米コーネル大学とシンガポールのグーグル・クリエイティブ・テクノロジーズ・グループが共同開発したものだ。注目を集めるこのロボット「ブロッサム」は、ロボットデザインのアプローチにおいて意外な視点から取り組み、機能性を超えた存在感を際立たせている。
サイズ
23×30cm
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    デザイン誌「AXIS」vol.190

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